今から投資する仮想通貨で迷った時はリップル(XRP)がおすすめ

XRP情報

 

投資家グリーン(@InvestorGreen7)です。

 

 

 

今日はタイトルにもしましたが、これから仮想通貨へ投資を検討している方が

もし投資先の仮想通貨選びに迷われていたら、という視点で書いていきます。

 

 

 

 

これから仮想通貨投資を始めるならリップル(XRP)がおすすめ

 

 

 

 

私のブログを読んで頂いている方ならお分かりですが、まずは何といっても

リップル以降XRPと致します。)です。

 

 

 

アメブロ時代から知人も含めて、

 

 

 

仮想通貨、どれを買えば良いのか悩んでいます

 

 

と問い合わせを頂く度に幾つかおすすめ仮想通貨をお伝えしていますが、

その筆頭はいつも変わらずXRPでしたが、時が進むに連れてXRPで間違いない

と確信を持つようにまでに至りました。

 

 

 

グリーン
グリーン

迷ったらXRPで間違いありません

 

 

 

投資家それぞれ投資予算が異なるでしょうから、もし私が仮想通貨初心者で

これから仮想通貨投資を始めようとするなら、XRPだけに一点投資をするでしょう。

 

 

 

 

 

XRPをおすすめする理由

 

 

 

 

数ある仮想通貨の中でなぜXRPをおすすめするその理由ですが、

なんと言っても実経済で価値を認められて実際に利用されている事に尽きます。

 

 

 

仮想通貨やその根幹技術となるブロックチェーン技術は、新しく世に出てきた

価値や技術であり、成熟した現経済市場に浸透していく為には、それ相当の

価値や便利さが仮想通貨やブロックチェーン技術に備わっていないと土台無理な

話です。

 

 

 

ですがXRPとXRPを推進するベンチャー企業のリップル社の国際送金決済技術は、

仮想通貨の中でもっとも実経済市場、しかもお堅い銀行系にその価値を認められて

おり、世界の名だたる100社を超える国際送金企業との提携が締結している事が

下記の通り発表されました。

 

 

 

【速報】リップル社が100社以上と契約を結ぶ|銀行とも順調に提携進む
米リップル社のCOOが現在100社以上と契約を結んでいる事を明らかにした。また現在、1週間に1つのペースで世界中の銀行と提携を結んでいるとしている。

 

 

 

 

多くの国際送金企業が現在利用しているSWIFTという化石のようなシステムとの

比較でリップル社のシステムが素晴らしいモノであると評価されたのですが、

比較対象は『時間とコスト』であり、端的に分かりやすい例が三菱UFJグループ

による評価です。

 

 

 

論より証拠、まずは下記こぺるさんのブログ記事をご覧下さい。

 

 

403 Forbidden

 

 

 

如何でしょうか。

 

 

 

ここで重要なのが、日本のみならず世界へ展開しているメガバンクの三菱UFJグループ

がリップル社のシステムを高く評価している事であり、これが川下の銀行業界へも

大きな影響を及ぼす世界が想像出来るからこそ、XRPを強くおすすめする理由にも

直結しています。

 

 

 

 

もう1点、仮想通貨やブロックチェーン技術は新しい技術であるが故に規制の

対象ですが、XRPを活用した国際送金決済システムを展開するリップル社は

規制する側に位置している事も、私が握力強くXRPを保有する大きな理由です。

 

 

 

ここでの規制する側とはズバリIMF(国際通貨基金)で、リップル社はIMFの

アドバイザーとしてもその存在感を示している事は下記ブログでも書いています

のでぜひご覧下さい。

 

 

 

1000を超える仮想通貨の中からXRPへ投資をしたその理由
現在1000を超える仮想通貨の中で、なぜ私がXRPへ投資を決断したか、 また現在においても投資を継続しているその理由を書いてみます。 投資を決断し、またなぜ継続しているその一番の理由は、未来が見えているから に他なりません。 ここでの未来とは、その仮想通貨(ここではXRP)がシェアをとる未来です。

 

 

 

 

最後に

 

 

 

今日はこれから仮想通貨へ投資をと考える方向けに、可能な限りポイントを

絞って書いてみました。

 

 

 

私はXRPを含めて3種類の仮想通貨に投資をしていますが、年単位の定点観測

から実経済市場におけるその価値が需要を伴って拡大しているのはXRPだけ

であり、他の2種については定点観測の結果、芳しくない状況であると認識せざる

を得ない状況です。

 

 

 

なので、あるタイミングで全て売却しXRP買い増し資産へ移管していかざるを

得ない可能性も感じていますので、この考えが固まった際にはnoteへ追記します

ので読んで頂いている方は参考にされて下さいね。

 

 

 

最後に、このブログで何度か取り上げているリップル社の公式ホームページでは、

現在の提携先企業一覧を確認出来るので、XRPへ投資する前にまずはリップル社の

公式ホームページ(日本語対応)に目を通る事をおすすめしています。

 

Ripple - 国際送金をシームレスに | Ripple
Rippleは銀行、送金業者、デジタルアセット取引所や事業会社をRippleNet経由で接続し、シームレスな国際送金を可能とします。

 

 

それでは。

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