仮想通貨へ投資し値上がりを待つ間にオフショア投資で資産を増やす方法

香港投資情報

 

投資家グリーン(@InvestorGreen7)です。

 

 

このブログは、基本的にこれから仮想通貨へ投資を検討している方、もしくは私と同じ投資スタンスの方にフィットするような視点を目指して書いています。

 

 

ですが、ビットコインを今後も私は買わないスタンスなので、ビットコイン派の方には私のブログはフィットしないでしょうし、ビットコインを買う事はオススメ出来ません。

 

 

なぜなら、他人の意思如何で価格や価値が大きく左右されるのがビットコインだから。

 

 

 

 

仮想通貨のガチホで値上がりをただ待つのは止めよう

 

ビットコインを採掘するマイナーたちのスタンス次第で価格が大きく左右するビットコイン。

 

 

さらには多くの電力を必要とするマイニングシステムの影響で、地球温暖化の原因にもなっており、環境規制を受ける対象だったりします。

 

GIGAZINE(ギガジン) on Twitter
“地球温暖化はビットコインマイニングだけで2033年までに限界を迎える ”

 

 

環境規制や世界の金融業界からの規制を今後も受けて向かい風が強くなる事が予測されるビットコイン。

 

 

こうして投資家の意思とは違った外的要因でその価値が振り回される可能性が高いのがビットコインなんです。

 

 

なかには『こんなん気にしない!』『アウトオブ眼中!』な価値観の方もいるでしょうが、そこは自己判断なので好きなようにしたら良いですが、私はビットコインとは違って既に市場でその価値を認められたXRPに投資注力しています。

 

 

XRPに対する世界の評価は日に日に高まり、既に世界200社以上と提携が進んでいる事が確認されている状況。

 

403 Forbidden

 

 

加えて新聞一面でも三菱UFJがリップル社のシステムを利用する事が報じられているという事実からも、投資先として十分な説得力も醸し出しています。

 

403 Forbidden

 

 

 

といったXRP投資家にとって喜ばしい条件は出ていますが、価格に反映されにくいのがXRPの一つの特徴にもなっていますが、これは最大課題であるXRPの流動性上昇がまだ低調である証拠です。

 

 

とはいえこの流動性問題、リップル社は百も承知である事を私も知っているので、不安視していません。

 

 

上で貼った200社以上との提携が今後さらに拡大していくと予測出来る為、XRPの流動性問題はクリアになると信じています。

 

 

でも流動性問題解決には正直時間が必要なので、多くの『分かっている』XRP投資家達は、リップル社と視点を合わせ、その時が来るのを待っています。

 

 

ですが、ただ単に時間を浪費するのは非常にもったいない!

 

 

なので、今日はこの時間を最大限有効に使い、お金自身にも働いてもらう方法を私の実体験を交えて書いていきます。

 

 

仮想通貨のガチホで値上がりをただ待つのは止めましょうというお話。

 

 

 

海外で時間を使ってお金にも働いてもらう

 

時間を最大限有効に使ってと書きましたが、要は投資した仮想通貨の価格が上昇するまで、他の投資でお金を増やしていこうという事なんです。

 

 

仮想通貨投資に絞って言えば、XRP買い増し資産を作る感じ。

 

 

どんな投資が良いかは、予算や向き不向き、環境がそれぞれ異なるので何ともですが、私が今注力しているのは日本ではなく香港での投資

 

 

始めたのはついこないだの2018年9月からで、この投資に気が付いたのは香港投資を始めてから5年が経過した後でしたが、所属している投資塾での情報共有の賜物です。

 

 

投資商品の基本内容としては、毎月配当が出るタイプ。

 

 

結果が出るまではドキドキしていましたが、それも無問題で、投資翌月からきっちりと配当があり、年利換算で約7%と上出来な滑り出しでした。

 

 

7%なので年間計算すると、

 

 

10万円なら7,000円、100万円なら7万円、1,000万円なら70万円の不労収入。

 

 

これは私ではなく、お金自身が働いて生み出してくれたので、いわばマネーマシンです。

 

 

と、ざっくりと書きましたが、基本これも仮想通貨と同じでほったらかし。

 

 

投資対象を選んだあとは、配当が入るのを待つだけ。

 

 

株式や仮想通貨某サロンのように、チャートに張り付く必要は一切ありません。

 

 

XRPの価格上昇を待つ時間はまだまだ必要なので、その時間を利用してXRPの買い増し資産や日々の収入増の為にもお金自身に働いてもらう環境作りを構築出来れば、生活にも余裕が生まれ、良い循環が生まれます。

 

 

 

本当に有益な情報は自分で行動しないと入手出来ない

 

 

上で書いたように、香港銀行口座を活用したマネーマシンを作る方法に気付くまで、私は投資から5年もかかってしまいました。

 

 

この気付きを与えてくれたのは今の投資塾のおかげ

 

 

香港の銀行口座を保有している人からもお問い合わせは度々頂いていますので、香港口座を保有している方は結構おられるかと思いますが、多くの方がただ保有しているだけでお金が働いてくれるマネーマシンとしての活用はされていないと感じています。

 

 

こうした香港銀行口座を活用したマネーマシンを構築する事が出来れば、よくある口座凍結のリスクからも解放されるだけではなく、得た配当を大きく転がしていく事が可能。

 

 

配当を雪だるま式に転がしていく事で、将来の老後資産作りにも繋がっていく為、香港銀行口座を保有している方は、ぜひ行動されてマネーマシン作りを検討されてみて下さい。

 

 

 

最後に

 

 

如何でしたか。

 

 

今日はXRPに投資して終わりではなく、XRPの価格上昇を待つ時間を無駄にしない、貪欲な資産形成を!という視点で私の実体験を中心に書いてみました。

 

 

今回は私が大好きな香港を舞台としたマネーマシン作りですが、そもそもなぜ香港の銀行なのか。

 

 

それは日本の銀行がスカタンな商品しか取り扱いが無いからなのです。

 

 

日本の銀行が表面上は年率6%とかの外貨預金商品なども販売していますが、こんなの投資契約してはダメ。

 

 

表面上は6%の利回りでも、為替手数料や往復両替手数料、なんとか手数料が差し引かれ、手元に残るのは1%もあれば御の字…。

 

 

なので将来が強く期待出来る仮想通貨を見つける事が出来たのであれば、視線を海外に向け、時間を有効に使って、配当を堅実に生んでくれる自分だけのマネーマシンを作っていきましょう!

 

ご意見、ご質問など御座いましたらこちら(外部リンクです)にお願いします。

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