中国市場を制するモノは仮想通貨界を制する

中国XRP情報

 

投資家グリーン(@InvestorGreen7)です。

 

 

 

今日は仮想通貨界やブロックチェーン技術にとって、大きな鍵となる存在の

中国と仮想通貨にスポットをあてて書いていきます。

 

 

 

 

中国を制するモノは仮想通貨界を制する

 

 

 

中国では基本ネット規制があり、天下のグーグルでさえ中国では

思うようなビジネスを展開する事が出来ていません。

 

 

 

ですが、仮想通貨業界でこの中国の牙城を崩しにかかっている企業が

ありますが、いったいどの会社かご存知でしょうか。

 

 

 

それがリップル社なんです。

 

 

 

またリップルか!

 

 

 

という声も聞こえてきそうですが、リップル社を応援している身としては

非常に心強かったんですね。

 

 

 

 

莫大な中国市場にサービスを展開する事が出来れば、これすなわち

XRP価格へ大きく寄与するであろう事はお分かり頂けるかと思います。

 

 

 

また、実際の世界における国際送金金額は、少し古いですが2014年

実績では約1,870億USドルで、中国はインドに次いで第2位の規模を

誇っている事が下記広瀬さんのサイトをご覧頂くとお分かり頂けますが、

こうした傾向は今後も続いていくでしょう。

国際送金サービス市場について | トウシル 楽天証券の投資情報メディア
国際送金サービス(Global money transfer services)は、銀行間の電信送金(Wire transfer)以外の方法で、遠くの相手にお金を送金するサービスの総称です。普通、機関投資家や企業は銀行間電信送金で送金しま…

 

 

 

 

 

リップル社と中国との接点

 

 

 

 

ここではリップル社と中国市場との接点について書いていきます。

 

 

 

結論から言いますと、既にリップル社は銀行を含めた中国の民間金融機関

2社と既に接点が出来ており、まず一つ目がリップル社公式ホームページ

でも提携企業として名がある国際送金企業、LianLianPayです。

 

 

 

 

(出典:リップル社ホームページ

 

 

 

 

(出典:LianLianPayホームページ

 

 

 

リップル社の技術を利用する為か、リップル社のようなホームページ感が

ありますね。

 

 

 

 

LianLianPayは下記の通りペイパルやアップルとも提携しており、アップルペイの

技術はリップル社のILP(インターレッジャープロトコル)で設計されている為、

結果的にリップル社とアップルも接点があり、言い方を変えるとアップルが

リップル社の技術を認めた事になりますね。

(ILPについてはこの記事でも書いています。)

 

 

 

(出典:LianLianPayホームページ

 

 

 

 

続いて2社目ですが、上海の民間銀行、上海華瑞銀行です。

 

 

 

(出典:上海華瑞銀行ホームページ

 

 

 

日本円にして570億円もの資本金を有するこの上海華瑞銀行は、2015年に

開業している事が下記日経新聞の記事から確認出来ますが、注目すべきは

翌2016年には既にリップル社と接点が出来ているところでしょう。

 

 

 

(出典:日経新聞ホームページ

 

 

 

 

 

(出典:上海華瑞銀行ホームページ

 

 

 

上記は上海華瑞銀行ホームページ検索窓にて『ripple』と打ち込んで出てきた

3記事で、リップル社の送金システムにより75%ものコストダウンが可能

評価されている事が、下記グーグル翻訳記事でお分かり頂けます。

 

 

 

 

 

 

 

このように民間とはいえ国際送金現場たる銀行、それも中国の銀行でその技術を

評価されているのがリップル社であり、また国際送金コストを最大限削減する為に

利用されるのがXRPであるという事を、重ねて申し添えておきます。

 

 

 

 

 

最後に

 

 

 

 

如何でしたでしょうか。

 

 

 

世界の国際送金金額第2位の中国も認めざるを得ないリップル社の技術。

 

 

 

そのリップル社技術の核となるのがXRPであり、ビットコインと同じく

発行枚数も上限があり、価格が今後も上昇する要因は揃っています。

 

 

 

昨日も書きましたが、仮想通貨やブロックチェーン技術は後発技術である為、

とって変わろうとする現状の技術が霞んで見える程の革新性に確実さが

兼ね備わっているモノだけが生き残っていくのでしょう。

 

 

 

 

私はその生き残る筆頭がXRPだと確信を持っています。

コメント

  1. Tomomi より:

    お疲れ様です。

    リップル社

    不思議な魅力を持っていますよね。

    私も
    気になっています。

    ずっと

    • investorgreen investorgreen より:

      Tomomiさん

      お疲れ様です。また、このブログへの初コメントをありがとうございます!

      リップル社、そうですね。
      スタッフの経歴を見渡すと、とんでもない人材の集まりなんだと
      分かります。

      仮想通貨には財団がセットな側面がありますが、自身の大切な資産を
      投資するに値するのがリップル社と私は判断し、現在に至ります。

  2. Tomomi より:

    お疲れ様です。

    『テクノロジーで国家システムを再構築する』
    我々は抽象的な議論でなくテクノロジーこそが国家システムを前進させると信じ、日本初のPolitech (Politics × IT) スタートアップ企業として挑戦します。

    様々な形が始まります。

    国内スタートは確実に掴める意義を
    生み出していかないとですね。

  3. Tomomi より:

    ❤️❤️夫婦でそして忍び愛❤️❤️|https://ameblo.jp/rgrg-11/entry-12398455721.html

    目標は『二人の幸せ』

    スピンドル は ご夫婦で『頑張って』
    いらっしゃるので

    あたたかく
    見守ってあげてください。。。♪

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    私が気にしていた数々です。

    ブロックチェーンを活用して貿易情報を共有、
    NEDOやNTTデータが開発へ 来年に実証実験

    ブロックチェーンを活用して貿易情報を共有、
    NEDOやNTTデータが開発へ 来年に実証実験
     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は
    23日、輸出手続き業務向けに
    ブロックチェーン技術を活用した
    情報共有システムの開発・検証に着手すると発表した。
    貿易手続きの効率化を目指す。
    NTTデータが開発を担い、
    来年はじめに北米・アジア向けコンテナ輸出を
    対象に実証実験を行う計画だ。

     NEDOは、ブロックチェーン技術を利用して、
    輸出手続きに関係する事業者間で、
    貨物や手続きに関するデータを管理・共有できる
    「貿易情報連携基盤システム」を開発する。

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    地方創生の切り札はフィンテックであると言える理由—
    —SBIの「地銀再興」戦略が教えてくれること

    地銀のイメージ

    閉塞感に苛まれる地域金融機関が「再興」を遂げるには、テクノロジーの導入がカギを握る。問題は、どうやってそれを実現するかだ。

    地域金融機関が隘路(あいろ)に陥っていると言われます。

    日本銀行の超低金利政策が長期化し、本業である融資からの収益が低迷。それ以前から地方共通の課題だった人口減少と相まって、存続を危ぶまれるケースも出てきています。金融庁の調査(2017年3月期決算ベース)によれば、地方銀行106行のうち半数を超える54行が本業で赤字に陥っているとのことです。

    朝日新聞が2018年7月に地銀90行を対象に行ったアンケート調査(複数回答可)によると、地銀の8割以上が「日銀の金融緩和の長期化」と「地域の人口減少」を経営の懸念材料として挙げています。また、5割以上が「収益力向上の難しさ」を訴えていることからも、地銀の苦しい経営状況が実感されます。

    業績維持を期する重圧から、組織そのものにも軋みが生まれ始めています。「地銀の雄」と呼ばれたスルガ銀行では、2018年3月に審査書類改ざんなどの不適切融資問題が発覚し、その規模は1兆円にのぼるという報道もありました。7月には、東日本銀行でも不適切な融資や手数料の不正徴収が明るみに出ています。

    引用させていただきました。

    仮想通貨と言う言葉を知って初めて学んだ中の
    【選抜の一部です】

    お互いに『見抜いて』いますよね。

    実際に『物で考えて』

    仮想通貨で『運べる事』を『想像』すると

    『何』の決済  
    『何』の交換所  
    『何』の受取

    海を越えられない品物を届ける手段に
    『大きなリスクがある』

    PC内部での問題点と同じ視点ですよね

    さすが『世界が見えている企業』だと

    広い土地を  広い歩ける世界を

    大きな『壁?』『水?』『空?』を
    解っていらっしゃるな

    ただその楽しみに『期待が膨らむ』

    投資の大きな意義です⭐⭐⭐

    でわ  おやすみなさい。。。。

  4. Tomomi より:

    大城ガクト
    大城リサ

    https://ameblo.jp/rgrg-11/entry-12378798843.html

    【仮想通貨】で
    忙しくなるよりも

    大城ガクト氏
    【妻】大城リサさん

    主人がメディアに公表しておらず
    もうすぐ皆様にお目にかかる日が近い
    【 ~語る~ 存在の薄い妻】

    ガンダムごっこ よりも。。。。

    ~ 秋 ~ 

    【Ζ】と共に発表される

    【妻】大城リサさん

    奥さまがご希望の【温泉にいきたい】

    ………………….⭐⭐⭐⭐

    大城ガクト氏、彼から見て

    息子や娘世代20代の若い方々
    弟分や妹分の方々
    長きに応援していらっしゃる方々

    そこに【投資をしてあげる】のが

    何よりもの『結果』なのではないですかね?

    一番の幸せではないでしょうか

    みなさんは【そう思いませんか?】

    ご夫婦で温泉の間に
    ピザを食べながらバーベキューしながら

    【ガンダム視て】

    ワイワイ  語り合うのが

    一番の美味しさかな❗と

    思います。。。

    かんぱーーーーーい
    (*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪

    追伸でした (+.+)(-.-)(_ _)..zzZZ 
     おやすみなさい。。。。

    • investorgreen investorgreen より:

      Tomomiさん

      おはようございます。コメントをありがとうございます。
      了解しました。

      他所は他所なので、私は私なりに発信していこうと考えています。

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